誰とでしょう???
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2014年9月24日水曜日
2014年9月22日月曜日
三十路ビューティー道:~解~ 消えた副社長
先月、仕事のことで御神籤引いた。
「解」
って出てきた。
解って、消えてなくなる、って意味らしいんだけど、会社からお金が無くなるって意味なのかな?と心配になった。
答えは今月表れた。
三年一緒にやってきた会社の相棒、うちの取締役副社長が数週間前に病気で早退して、それっきりになった。
彼女に電話してもなしのつぶてで。
よく見たら、オフィスに彼女の私物は殆どなく、訴訟の資料や訴訟の証拠原本、書類と、HDDがいくつか消えていた。
彼女の持っているHDDには、産経ニュースで流れた軍事転用可能なプログラミングが入っていて、それが無くなると事件になってしまうと思って何度も彼女に電話しましたが繋がりません。
彼女のお母さんがやってきて、「娘は病気ですから、会社に来れません。辞めます」とは言われたものの会社から色んな物が消えているので引継ぎしてほしいとお願いしましたが、HDDや訴訟の証拠原本などは無いとの一点張り。
彼女のFacebookを見たけれども、二週間前には確実にあったはずなのに、アカウントまで消えてなくなっている。
「解」
と書かれたあの日の御神籤のことが、フッと脳裏をかすめた。
消えてなくなるって、このことなの?
一人の人間が軍事転用可能なプログラミングを持って消えるなんて、何か事件に発展するんじゃないのかと気が気ではない今日この頃です。
「解」
って出てきた。
解って、消えてなくなる、って意味らしいんだけど、会社からお金が無くなるって意味なのかな?と心配になった。
答えは今月表れた。
三年一緒にやってきた会社の相棒、うちの取締役副社長が数週間前に病気で早退して、それっきりになった。
彼女に電話してもなしのつぶてで。
よく見たら、オフィスに彼女の私物は殆どなく、訴訟の資料や訴訟の証拠原本、書類と、HDDがいくつか消えていた。
彼女の持っているHDDには、産経ニュースで流れた軍事転用可能なプログラミングが入っていて、それが無くなると事件になってしまうと思って何度も彼女に電話しましたが繋がりません。
彼女のお母さんがやってきて、「娘は病気ですから、会社に来れません。辞めます」とは言われたものの会社から色んな物が消えているので引継ぎしてほしいとお願いしましたが、HDDや訴訟の証拠原本などは無いとの一点張り。
彼女のFacebookを見たけれども、二週間前には確実にあったはずなのに、アカウントまで消えてなくなっている。
「解」
と書かれたあの日の御神籤のことが、フッと脳裏をかすめた。
消えてなくなるって、このことなの?
一人の人間が軍事転用可能なプログラミングを持って消えるなんて、何か事件に発展するんじゃないのかと気が気ではない今日この頃です。
2014年9月19日金曜日
2014年9月18日木曜日
2014年9月17日水曜日
台湾秘密結社青幇と中国人民解放軍:中国が衛星攻撃ミサイルを発射
http://mil.chinaiiss.com/html/20149/9/a703ce_3.html
ニュース続き。
アメリカが怒った中国による衛星打ち落とし実験についても誇らしげに語られています。
実は、これ、けっこうヤバいんですよ。
衛星を撃ち落とす能力が中国にあるということは、有事の際に、通信手段を遮断されるということなんですね。
以下です。
解放軍は2007年に初めて地上ミサイルによる衛星迎撃実験に成功した、アメリカは中国に対し事前通達が無いことに不満を表明しながらもこの実験結果に驚愕している。
アメリカの最新情報によれば、解放軍は今年にも運行中の衛星を地上からの一発の弾道ミサイルで撃墜に成功したと見ている。
過去三年間中国大陸解放軍は絶え間なく衛星攻撃関連技術の研究を表している。
米軍をさらに震撼させたのは、それに加えて以前に米軍が開示したが、中国解放軍はすでに衛星主導で宇宙空間運行中の米国スパイ衛星に接近させたことがあったのだ。
中国の衛星が独自に開発した技術で米軍衛星へ塗料を噴出し、米軍衛星の探知能力を遮断した。アメリカによれば解放軍は多様な衛星攻撃力と撹乱手段があり、宇宙空間における攻撃戦力も大陸解放軍は相当な研究開発を進めている。
米軍は中米開戦になれば、解放軍は米軍の指揮、通信、探査衛星を進行攻撃されることを憂いている。解放軍の宇宙空間戦闘力は米軍の軍事衛星と米軍にとっての悪夢である。
衛星を打ち上げる中国には二つの意図があり、一つは米軍の目と耳の打撃することにより、本来の米軍作戦能力を十分の一に低下させること。
もう一つはその迎撃ミサイルシステムで、一定の水準を保ち、衛星での発射可能、大陸間弾道ミサイルの発射可能、これらの点では米国に非常に危惧している。
インドに至っては、当然中国に後れを取っている、よって、アメリカは中国よりも強く、中国はインドよりも強い。
====
この最後の一文の締めがよくわからないですね。
すっごく強いんだけど、と誇っていた割には、やっぱアメリカには勝てないかな?
という中途半端な締めです。
このニュースは誰が書いたのか謎です。
ニュース続き。
アメリカが怒った中国による衛星打ち落とし実験についても誇らしげに語られています。
実は、これ、けっこうヤバいんですよ。
衛星を撃ち落とす能力が中国にあるということは、有事の際に、通信手段を遮断されるということなんですね。
以下です。
解放軍は2007年に初めて地上ミサイルによる衛星迎撃実験に成功した、アメリカは中国に対し事前通達が無いことに不満を表明しながらもこの実験結果に驚愕している。
アメリカの最新情報によれば、解放軍は今年にも運行中の衛星を地上からの一発の弾道ミサイルで撃墜に成功したと見ている。
過去三年間中国大陸解放軍は絶え間なく衛星攻撃関連技術の研究を表している。
米軍をさらに震撼させたのは、それに加えて以前に米軍が開示したが、中国解放軍はすでに衛星主導で宇宙空間運行中の米国スパイ衛星に接近させたことがあったのだ。
中国の衛星が独自に開発した技術で米軍衛星へ塗料を噴出し、米軍衛星の探知能力を遮断した。アメリカによれば解放軍は多様な衛星攻撃力と撹乱手段があり、宇宙空間における攻撃戦力も大陸解放軍は相当な研究開発を進めている。
米軍は中米開戦になれば、解放軍は米軍の指揮、通信、探査衛星を進行攻撃されることを憂いている。解放軍の宇宙空間戦闘力は米軍の軍事衛星と米軍にとっての悪夢である。
衛星を打ち上げる中国には二つの意図があり、一つは米軍の目と耳の打撃することにより、本来の米軍作戦能力を十分の一に低下させること。
もう一つはその迎撃ミサイルシステムで、一定の水準を保ち、衛星での発射可能、大陸間弾道ミサイルの発射可能、これらの点では米国に非常に危惧している。
インドに至っては、当然中国に後れを取っている、よって、アメリカは中国よりも強く、中国はインドよりも強い。
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この最後の一文の締めがよくわからないですね。
すっごく強いんだけど、と誇っていた割には、やっぱアメリカには勝てないかな?
という中途半端な締めです。
このニュースは誰が書いたのか謎です。
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